ブログトップ

聖龍

seiryuroom.exblog.jp

2009年 02月 25日 ( 5 )

【追加】龍族覚醒講習会 (4/11:東京)

d0143056_1612177.jpg
龍族の復活とはこちらから

3/2の龍族覚醒講習会へのお問い合わせをたくさんいただき
土日開催のご希望をたくさん頂きましたので、東京にて再度開催させて頂きます。
なんとなく気になられる方々は、ぜひご参加くださいね[m:50]

レムリアが消滅した後、レムリアの叡智をたずさえた一団が
古代の日本で龍と共に、平和的に暮らしていました。

この講習会は、古代日本に存在した龍族の叡智を呼び覚まし
かつて龍族のときに共に暮らしていた龍たちの封印を解放し
再び龍とともに生きる事を目的とした講習会です。

数年前から多くの龍族の転生者とかかわり、今まで覚醒講習会を行ってきた聖龍が
今までの経験を含めて、より密度の濃い講習会をおこないます。

この講習会は
・まだご自分でお気づきではない龍族の方や
・龍族だと自覚されていても、どうしてよいか判らない方
のための講習会です

・龍族の過去生をお持ちのかたや転生者のかた
・龍にご縁があるかたや龍にご興味があるかた
・よくわからないけどピンとこられたかた
そういった方々は、ぜひご参加ください。

この講習会によって龍族の記憶を呼び覚ます方もいらっしゃるかもしれませんね。

講習会の目的
○龍族の頃にご縁の深かった龍の封印を外し解放すること
○解放した龍との信頼関係を築き、龍とともに生きること
○龍族の頃にご協力いただいていた龍たちとワークを行う方法を学ぶこと

プログラム
1.光の叡智
2.龍
3.龍族と龍族の歴史
4.日本神界と龍族
5.龍族覚醒の儀式
6.実技練習
7.龍とのエネルギーワーク
8.龍族の記憶を呼び覚ます瞑想会
9.Q&A
10.総括

事前ワーク
○高次元意識開発
○高次元ヒーリング
○ライトボディの改造と修復

【日  時】4月11日(土) 10:00~13:00
【場  所】東京都中央区日本橋
【料  金】33,000円
【定  員】12名
【講  師】聖龍
【申込方法】以下の項目をご連絡ください
1.本名:ふりがな
2.ご生年月日
3.ご住所:ふりがな
4.ご連絡用メールアドレス
5.ご連絡用お電話番号


※龍族とは
レムリア文明から引き継いだ《光の叡智》をもち
龍と共に暮らし、人間への奉仕のために地上に降りてきた霊的血族です

龍族は龍を操るというより、龍への敬愛から、龍に協力していただく形で
人間への奉仕を行いながら共に暮らしていました。
龍族は龍の力を借りて、人間の病気を癒したり、天候を変えて農作物を育てやすく
していたり、人間の生活に協力をしながら暮らしていました。

龍族は人間への奉仕のバランスが狂ったことから
歴史の表舞台から姿を消し去りましたが
龍族の過去生をもつ《転生者》や
龍族の血を引き継ぐ《血族》のかたは
現在もいらっしゃいます。


d0143056_730385.gif人気ブログ・ランキング
たくさんの方とシェアするために、1クリックのご協力をお願い致します(^v^)


d0143056_6483919.jpg
Copyright © 2009 Healing Aashram. All Rights Reserved.
[PR]
by healing-seiryu | 2009-02-25 22:01 | 龍族

血統龍族

d0143056_20225894.jpg
龍族は
・龍族の過去生をお持ちの転生者である『霊的龍族』
・龍族の血を引き継ぐ血族者である『血統龍族』
・血族であり、龍族の過去生もお持ちの方

がいらっしゃいます。

個人的な見解ですが、『血統龍族』や『霊的龍族であり血統龍族』の方は、龍族であるかないか調べるのがとてもわかりやすいです。
なぜなら、大抵の血族の方がたは容姿的な特徴もさることながら、とても強い龍のエネルギーを全身から発せられています。
2年前の東京の講習会では、龍の身体と人間の身体が重なってみえた方もいらっしゃいました。手足や胴体が龍体のように見え、まるで龍と人間のハーフ――龍人のように見えました。

私の経験では、血族の方はとても強いエネルギーワーカーの方が多いです。


d0143056_730385.gif人気ブログ・ランキング
たくさんの方とシェアするために、1クリックのご協力をお願い致します(^v^)


d0143056_6483919.jpg
Copyright © 2009 Healing Aashram. All Rights Reserved.
[PR]
by healing-seiryu | 2009-02-25 20:23 | 龍族

【追加】龍族覚醒講習会 (4/11:東京)

d0143056_1612177.jpg
龍族の復活とはこちらから

3/2の龍族覚醒講習会へのお問い合わせをたくさんいただき
土日開催のご希望をたくさん頂きましたので、東京にて再度開催させて頂きます。
なんとなく気になられる方々は、ぜひご参加くださいね[m:50]

レムリアが消滅した後、レムリアの叡智をたずさえた一団が
古代の日本で龍と共に、平和的に暮らしていました。

この講習会は、古代日本に存在した龍族の叡智を呼び覚まし
かつて龍族のときに共に暮らしていた龍たちの封印を解放し
再び龍とともに生きる事を目的とした講習会です。

数年前から多くの龍族の転生者とかかわり、今まで覚醒講習会を行ってきた聖龍が
今までの経験を含めて、より密度の濃い講習会をおこないます。

この講習会は
・まだご自分でお気づきではない龍族の方や
・龍族だと自覚されていても、どうしてよいか判らない方
のための講習会です

・龍族の過去生をお持ちのかたや転生者のかた
・龍にご縁があるかたや龍にご興味があるかた
・よくわからないけどピンとこられたかた
そういった方々は、ぜひご参加ください。

この講習会によって龍族の記憶を呼び覚ます方もいらっしゃるかもしれませんね。

【講習会の目的】
○龍族の頃にご縁の深かった龍の封印を外し解放すること
○解放した龍との信頼関係を築き、龍とともに生きること
○龍族の頃にご協力いただいていた龍たちとワークを行う方法を学ぶこと

【プログラム】
1.光の叡智
2.龍
3.龍族と龍族の歴史
4.日本神界と龍族
5.龍族覚醒の儀式
6.実技練習
7.龍とのエネルギーワーク
8.龍族の記憶を呼び覚ます瞑想会
9.Q&A
10.総括

【事前ワーク】
○高次元意識開発
○高次元ヒーリング
○ライトボディの改造と修復

【日  時】4月11日(土) 10:00~13:00
【場  所】東京都中央区日本橋
【料  金】33,000円
【定  員】12名
【講  師】聖龍
【申込方法】以下の項目をご連絡ください
1.本名:ふりがな
2.ご生年月日
3.ご住所:ふりがな
4.ご連絡用メールアドレス
5.ご連絡用お電話番号


※龍族とは
レムリア文明から引き継いだ《光の叡智》をもち
龍と共に暮らし、人間への奉仕のために地上に降りてきた霊的血族です

龍族は龍を操るというより、龍への敬愛から、龍に協力していただく形で
人間への奉仕を行いながら共に暮らしていました。
龍族は龍の力を借りて、人間の病気を癒したり、天候を変えて農作物を育てやすく
していたり、人間の生活に協力をしながら暮らしていました。

龍族は人間への奉仕のバランスが狂ったことから
歴史の表舞台から姿を消し去りましたが
龍族の過去生をもつ《転生者》や
龍族の血を引き継ぐ《血族》のかたは
現在もいらっしゃいます。

d0143056_5432998.jpgスピリチュアルサロン聖龍

d0143056_730385.gif人気ブログ・ランキング

d0143056_21362237.gif精神世界ランキング


Copyright © 2008 Spiritual-salon Seiryu. All Rights Reserved.
[PR]
by healing-seiryu | 2009-02-25 16:00 | 講習会・ワークショップ

龍族の復活

龍族とはこちら

d0143056_15232361.jpg

(1)現代の龍族
現代の龍族には
・龍族の過去生を持つ転生者である霊的龍族
・龍族の血を受け継ぐ血族者である血統龍族
がいらっしゃいます。
もちろん、龍族の過去生を持ち、なおかつ龍族の血を受け継ぐ方もいらっしゃいます。

(2)日本神界、観音、そして龍族の復活
現在の「日本の神さま」という存在は、日本という土地の波動に封印されており、基本的に日本から出られません。
日本神界の神々が海外まで移動できるのは
地球全体をサポートしている宇宙意識体などが日本神界をサポートした時です。
ちなみに、2年前から起こっている龍族の龍を産むという動きは、クァン・イン(観音さま)という宇宙エネルギーのサポートによってなされました。
龍族の滅亡の要因である日本神界と龍族のカルマの解消に観音さまが動いたことから、龍族復活の動きが少しづつなされてきたのです。
ただ、龍族の復活とは龍族の龍を産むだけではなく
龍族ならではのパワフルなエネルギー・ワークや、
5次元意識である光の意識を取り戻すことにあるので、
これからはさまざまな方が上記のことを学ばれ、そして龍族として覚醒され、そこから龍族の復活につながっていかれると思います。

そして、龍族の覚醒とは、特定の人間たちだけではなく、自由な考えをもったたくさんの方がたによってなされていかれるのだと思います。


d0143056_730385.gif人気ブログ・ランキング
たくさんの方とシェアするために、1クリックのご協力をお願い致します(^v^)


d0143056_6483919.jpg
Copyright © 2009 Healing Aashram. All Rights Reserved.
[PR]
by healing-seiryu | 2009-02-25 15:23 | 龍族

龍族の歴史(古代期・前編)

d0143056_324323.gif
龍族とは、たんに龍とともに生きていた集団ではなく、さまざまな存在とともに生きていたグループでした。
ですから、わたしは龍族という名称にとても違和感を感じるのですが、とてもわかりやすく、すでに知られた名称でもあるので、この名称を使わせて頂きます。

龍族は人間と日本神界の神々とうまく調整をとりながら暮らしていましたが
ある時期を境に龍族は時代の表舞台から姿を消します。
それは、龍族が日本神界のゴタゴタに巻き込まれる形で自分たちの集落を滅ぼされたことからです。

地球規模の大きな天変地異の後も、龍族は引き続き今まで通りの暮らしを続けていましたが、このころは以前に比べて龍族の数は大きく減っていました。
男性や女性が増えてきたのもこの頃からだったと思います。
そして、服装や髪形などの装いも古代の日本人と同じような形に変化していきました。
生活の場も、龍族が起こした火山活動の影響から、阿蘇周辺から北九州周辺に移り始めました。
北九州でも宗像は特に龍族とご縁が深い場所だと思います。

この頃は、一部の人間の権力者が龍族の能力に興味を持ち始め
彼らは龍族の叡智や能力を取り入れようと苦心します。
かれらは様々な方法をとりました。
ふつうに龍族に叡智や能力の使い方を聞いても教えてもらえない人間は、
血に叡智や能力が宿ることを知っていたことから、龍族の村に若い女性を遭難者や逃亡者のように送りこみ、その女性と龍族の男性が結びつかせ、そのことから龍族の血を人間にとりいれようと試みました。
ただ、その方法は龍族にはお見通しであったことから、なかなかうまくいきませんでした。
そこで人間が次に考えた方法が赤子(乳児)を送りこむという方法でした。
その方法はとてもうまく行き、ある時期から龍族は人間の乳児や子供と一緒に暮らすようになります。
そこから龍族たちの意識は少しづつ変わっていきました。
龍族の結界もここから崩れ始めます――

龍族には統率するリーダーや権威者は存在せず、龍族全体にかかわる重要な問題は、複数のグループの代表者たちが協議していましたのですが、ある問題から龍族全体の足並みが揃わなくなってきました。
その問題とは、人間とのかかわり合いです。
龍族は人間への奉仕の中から、人間に愛着を持ち始め、人間への共和性を持ち始めます。
簡単に言うと人間と龍族の距離が縮まっていくのです。
これらはちょくせつ病気を癒したり、共同で治水工事や山道、農地の開墾などを行ってきた『蒼い衣をまとう者』のグループから多く湧きあがってきていました。
龍族が何人かの人間の女の子と一緒に暮らすようになったのも、その要因の一つかもしれません。
彼らは人間に対する『愛』をおこなう方法を変えようとしはじめたのです。
一方、『銀の衣をまとう者』のグループは、人間との距離を保つことから本当の愛の奉仕ができるという考えを持っていました。
銀のグループの反対にも関わらず、龍族で大多数をしめる蒼のグループの要望により、龍族は人間との交流を深めます。

この頃から人間と龍族の交流が深まり、龍族の村に人間が出入りし、龍族のもとで修行する人間もでてきました。宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町のある場所は龍族のころの修行場に使われていたと思います。
この頃から人間の中にも龍族のように龍とともに暮らす人間がでてきました。

龍族の龍は、銀のグループの持つ叡智と能力――あえていうなら『レムリアの錬金術』――によって生みだされていました。
そのため人間たちは
銀のグループによるエネルギーの調整と
蒼のグループによる直接指導のもと
龍族のように龍とともに暮らしていき始めます。

ただ、ここで日本神界との兼ね合いがでてきます。
人間と深くかかわりあうようになってきた事から、日本神界の干渉が入るようになりました。
そして、この頃の日本神界はいまのように整然とはしておらず、いろいろゴタゴタしていた時期でもあり、龍族はこの日本神界のゴタゴタに巻き込まれるようになります。
私はそう思いませんが、人によっては龍族は日本神界によって滅ぼされたと考えていらっしゃる方もいます。
それは次回にご説明させてください。


d0143056_730385.gif人気ブログ・ランキング
たくさんの方とシェアするために、1クリックのご協力をお願い致します(^v^)


d0143056_6483919.jpg
Copyright © 2009 Healing Aashram. All Rights Reserved.
[PR]
by healing-seiryu | 2009-02-25 03:24 | 龍族