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聖龍

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カテゴリ:龍族( 14 )

龍の講習会

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みなさんお元気ですか~

火曜日は久々に龍のワークとして龍の講習会を行いました♪
今までの講習会を3分割にして、プラスαの要素を盛り込んだ内容でした(^v^)

今回も、龍とご縁の深い霊的な血族の方がいらっしゃいました ので
講習内容にプラスαのワークさらに加わり、とても楽しく、あっという間の講習会でした ♪♪♪

そして、今回の講習会をきっかけに、今後は龍とご縁の深い霊的血族の方々と非公開のチャネリング&瞑想会を行いたいと思いました^^


今回は、募集を始めてから開催までの期限が1週間しかなかったですが、次回は余裕をもって開催できるとおもいますので、今回ご検討いただきながらもご参加できなかった皆さんは、次回はぜひご参加くださいね。


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by healing-seiryu | 2009-09-24 18:53 | 龍族

龍族の書(2)

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前回の続きで、話をまとめてみました。ご参考になさってくださいね。


1. 龍族の龍と日本神界の龍
日本神界の神が龍族の叡智を用い、独特の龍をつくる・・・

2. 龍族の滅亡(1)  ~龍族の歴史 古代期・後編1~
イザナギの計略によって、龍族の集落はスサノオによって攻め滅ぼされた・・・

3. 龍族の滅亡(2) ~龍族の歴史 古代期・後編2~
クリスタル製の武具によって巨人龍族を含む龍族たちは殺されていった。龍族の集落が滅ぼされるきっかけは・・・

4. 龍族の滅亡(3) ~龍族の歴史 古代期・後編3~
龍族の集落が攻め滅ぼされる過程と、その後の龍族や日本神界は・・・




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by healing-seiryu | 2009-04-05 04:20 | 龍族

龍族の滅亡(3) ~龍族の歴史 古代期・後編3~

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(1)イザナギ
わたしはイザナギの姿を、長身長髪のすらっとした美しい男性のヴィジョンとしてみます。
日本神界の父のように扱われているイザナギですが、私たちのチャネリングによるとイザナギは龍族の一人であり、スサノオを龍族の村にひきこみ大規模な戦闘を巻き起こした――いわば龍族をスサノオに売った龍族でした。

イザナギは龍族の中ですぐれた能力とカリスマ性を持ち龍族の中に多くの賛同者を得ていました。
そして、彼は龍族の大勢力である蒼の集団と、龍族の中心的な立場にある銀の集団たちからも支持を受けていました。
当時の龍族は人間との交流と、物質社会(3次元世界)に長く存在してきたことから3次元世界独特の3次元意識(利己主義、二元主義、物質主義)の影響をうけていました。
龍族の中心的な存在であった銀の集団は、これらの関係から、龍族の中に上下関係や権力関係を作り出そうとしました――このあたりから龍族の意識は光の意識からどんどんかけ離れていきます。
かつて龍族と共に暮らした自然龍たちは、すでに龍族を離れていました。
龍族はスサノオやイザナギに滅ぼされたのではなく、自らの意識がくずれていったことから彼らに攻め入られる隙をつくったのだと思います。


(2)虐殺
イザナギは銀の集団と蒼の集団の両方を巧みに操り、龍族の中で特別な権限をもってしまった銀の集団に、龍族でもっともパワフルであった蒼の集団の龍を封印させてしまいました。
そしてその事により、大きな戦闘力を失った龍族は、翼のある龍や、恐竜のような存在をひきつれたスサノオによって、龍族の集落を攻められます。
スサノオは自分に取り込んだ一部の龍族たちの頭脳を破壊し、野人のような状態にして自らの兵士にしていました。
狂戦士のような狂った龍族は、目が血走った原住民のようなヴィジョンにみえます。

この時スサノオは、比較的人間に友好的な蒼の集団に対し
「銀の集団が龍族を好き勝手にするのを防ぐため、あなたたちに力を貸します。私は龍族を守るためにあなた方に手を貸すのです」
といった事を云うと、銀の集団や巨人龍族、結界、特別な施設などを蒼の集団と一緒に破壊、略奪そして虐殺していきました。
これら一部始終を、イザナギは透明なエネルギーのカプセルのようなプロテクションの中で空中に浮いて、楽しそうに見ています。
たくさんの子供たちも、娘たちも彼の眼の前で容赦なく殺されていました。

銀の集団や巨人龍族、そして中立だった黄金の集団も、この時にほとんどが殺されます。
ただ、このような破壊活動の途中で、蒼の集団は少しづつ自分たちがだまされていたことに気が付きますが、気づいた者たちもその都度殺されていきます。
そして蒼の集団が、多くの仲間を殺し、結界や施設を破壊し終えた頃、今度はスサノオたちから攻撃を受けます。
こうやってたくさんの龍族は死んでいきました。


(3)それぞれの最期
スサノオに攻め立てられた銀や蒼の龍族の生き残りたちは、ある土地へ逃れることを思いつきました。
(※この戦闘で一番その数を減らしたのは黄金の集団のようです。龍族の中でもっとも愛にもとづいていた彼らをうしなった龍族は、ますます恐れを強く持ち、この後に続く龍族の歴史の中で、さらにカルマを深めていきます)
その場所とはイザナミのいる土地でした。
その土地は『黄泉の国』、『根の国』と呼ばれる『島根県(出雲の国)』です。
ただ、その逃亡途中でも多くの龍族が殺されます。
わたしと私のパートナーもその一員でした。

なぜ出雲の国なのか、そこにはかつて龍族の中でも特に優れたシャーマンであったイザナミの住む集落があったからです。
ただ、根の国(黄泉の国)に逃げようとした龍族のほとんどは、途中で殺されます。

この頃の私の最期のヴィジョンです。
仲間だと思っていたイザナギと一緒に、いまの宗像市のあたりにある、中が湖のようになって海につながっている洞窟に逃げ込みました。
他にも何人かの仲間も一緒にいました。そこから船に乗って根の国まで逃げる予定でした。
ですが、わたしはその場で毒を盛られ、背後からイザナギの仲間にクリスタルの剣か小剣で刺され、洞窟の地面に倒れました。うつぶせに倒れました。この部分の記憶はとてもリアルで倒れたときに口の中に入った砂や泥の感触まで思い出しました。
身体は毒で動かないのですが、うつぶせに倒れた姿勢から少しイザナギを見上げると、イザナギは私がいる背後を少し振り返ると、笑いながら洞窟を歩いて出ていきました。

私のパートナーの最期のヴィジョンです。
スサノオかイザナギに追い詰められ、洞窟から船で脱出したけどクリスタルの剣で刺され、海に落ちスサノオのつくったクジラみたいなヘビみたいな海獣に殺されています。

余談ですが、巨人龍族のかたの最期のヴィジョンです。
たくさんの狂戦士化した龍族に囲まれ、後からクリスタルの槍で刺し殺されると、最後は龍と一緒に杭に縛られ、火あぶりになって殺されました。


(4)日本神界
わたしはスサノオは日本の神様ではないと感じていますが、その理由は別の機会でのべるとして、龍族を攻める前のスサノオはすでにアマテラスを封印し、日本神界を踏み荒らしていました。
その後は更に龍族の勢力を滅ぼしたスサノオですが、今度はイザナミによって封印されます。
その時にスサノオが封印を受けた場所は『根の国(島根県)』です。
イザナミに関しても、別の機会に述べさせて下さい。
そして、その後アマテラスは復活します。
天の岩戸から出たのです。
余談ですが、コノハナサクヤ姫は日本神界でとても波動が高い神様と言われているようですが、コノハナサクヤ姫の波動とイザナミの波動は似ている様に感じます。
エネルギーを継承しているような気がします。
イザナミ自身も最後は黄泉の国(根の国)に封印されるのですが、それも別の機会にご説明をさせてください。

(5)残党狩り
イザナギはその後どうしたかというと、人間の娘と結婚をし、出雲の国に暮らしましたが、すぐにスサノオの部下に殺されます。
そして、イザナギの子孫たちは龍族の残党狩りの対象となり、彼らは近畿にある霊的な存在を頼り、現在の三重県周辺まで逃げおちます。
九州で黄泉の国(根の国)に逃げなかった龍族たちは、韓国や中国などの諸外国や、四国、沖縄、近畿など、さまざまな場所へ逃げのびました。
そして、日本国内では、また違った形での龍族の歴史がそれぞれの場所で始まっていきます。


※龍族の歴史を調べていく中で、日本神界のことがいろいろと見えてきました。
イザナミ、イザナギ、アマテラス、スサノオ――彼らは歴史で語られる存在とはまったく違う存在でした。
このチャネリングはまた別の機会でまとめて発表させて下さい。


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by healing-seiryu | 2009-04-03 04:03 | 龍族

龍族の滅亡(2) ~龍族の歴史 古代期・後編2~

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(1)神殿の守護者『巨人龍族』
龍族の村は九州各地に点在していました。
いくつかあった龍族の村は大家族的な小さな集落で、過去生でご自分が龍族の統率者だったとお考えのかたは、これらの集落の要職のかたのように思います。

龍族の村には高床式の大きな神殿があり、この神殿は巨人の龍族が守っていた様です。
龍族の中でその数は少なく、ひとつの集落に数人しかいなかったと思いますが、神殿の守護者としていつも神殿のそばにいました。
宮崎アニメにラピュタのロボット兵というのがありますが、おもむきはあのような感じに似ている気がします。

(2)クリスタルの武具と処刑
龍族は現代人の感覚で言うと半神半人のような存在のため、一般的な武具では死にません。
そのため特定のエネルギーをいれたクリスタルの武具によって、戦いました。龍族や巨人龍族もこれらの武具で殺され、多くの龍族は火あぶりで焼き殺されました。
巨人龍族のように大きい身体の持ち主は、キリストのようにはりつけられたり、切り刻まれて燃やされたりしました。
猪のように、ちいさな杭にくくりつけられて縛られた龍族も多かったです。

(3)戦闘
龍族の要職はたいていが銀の集団がついていました。
そして銀の集団は人間との距離をどんどん縮めていこうとする蒼の集団を抑えようと、力による行使を行いました。
力による行使は光の意識ではなく、闇の意識と言えると思います。
宇宙の根源との強いつながりを持っていた銀の集団は、長く3次元世界にいすぎた為か、混乱をまねく行動をしてしまいました。
その力の行使とは龍族の龍の封印です。
全ての龍を封印したわけではないですが、蒼の集団の龍のほとんどは封印されました。
そして、そこから蒼の集団と銀の集団との争いが始まります。
このことは、銀と蒼の両方の集団にイザナギが巧みに近づき、そのように導いたと感じます。
そして、この頃の龍族は自然龍とのつながりが弱くなっています。
すべてではないですが、自然龍とつながれる龍族はとても少なくなっていました。


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by healing-seiryu | 2009-03-28 07:19 | 龍族

龍族の滅亡(1)  ~龍族の歴史 古代期・後編1~

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龍族は実際に滅んではいなかったのですが、あまりに大規模な戦闘があったため、たくさんの龍族や人間が亡くなり、この時期から龍族の叡智も大きくゆがんでしまった事から、今回はあえて龍族の滅亡とタイトルをつけさせて頂きます。
この時代は龍族のかたの中から、比較的記憶がでてきやすい時期です。
いつもパートナーのMISA☆TOとお互いにサニワ(チャネリング・チェック)をしあいながら行うのですが、この章は、パートナーのチャネリングにとても助けられました。


この争いの時期は私はいまから5000年から8000年ほど前の話におもいます。
龍族と人間が交流を持つようになってから、一部の人間は龍族の集落に出入りし、龍族の叡智を学ぶようになりました。
そして、人間は龍族のように龍のエネルギーを利用して、自分たちなりの龍をつくりだす術を身につけました。
ただし、実際は人間というより、当時多くの人間が信奉していた日本神界の神『スサノオ』によっておこなわれました。

日本の神話は『古事記』と『日本書紀』という書物で語られていますが、これからお話しさせて頂く内容はそれらの書物とはことなることが多いようです。日本神界のお話は長くなるので、詳しくは違う機会に述べさせていただきますが、この当時はアマテラスとスサノオの間でとても大きな戦闘があり、そしてスサノオはこの戦闘で勝利したようです。
余談ですが、イザナギとスサノオは親子には感じないですし、スサノオとツクヨミは同じ存在にも感じます。そして、イザナミや宗像三女神に関しても誤解が多いようです。わたしは宗像さん女神はスサノオの娘ではないように思います。わたしは、宗像三女神はアマテラスの娘に感じています。

この当時、スサノオは日本周辺のエリアを平定しようと、さかんに活動していました。
スサノオは龍族との交流によって得た叡智により、戦闘にとてもむいたパワフルな龍をつくりだしました。
翼のある龍や、八俣の大蛇(やまたのオロチ)などはその例です。
スサノオによる八俣の大蛇退治はスサノオ(実際は当時ツクヨミという名前を名乗っていたようですが)による人心掌握のための計略だったようです。
アマテラスを倒したあとのスサノオにとって、日本を平定するための大きな障害は龍と龍族でした。
強力な龍と龍族を武力によって滅ぼすことは難しいと考えたスサノオは、龍と龍族を倒すためにひとつの計略を用いました。それは、龍族同士を争わせ、龍と龍族の力を弱らせてから滅ぼすというものでした。

当時、龍族はスサノオとスサノオの協力者であったイザナギの計略によって、ふたつに分断されました。
龍族は保守派である銀の衣をまとう者たちと
親人間派である蒼い衣をまとう者たちにわかれたのです。
黄金の衣をまとう者たちは、中立派でしたが、結局は争いに巻き込まれます。
スサノオの協力者であるイザナギは、龍族の両方の派閥に近づき、その両方から信任を得ると、言葉たくみに龍族を操り、やがて龍族は同族争いを始めました。

スサノオは龍族を滅ぼした存在であるため、龍族の要職についていた過去生を持つかたはスサノオを恐れ憎んでいました。おおくの龍族にするとスサノオは完全に悪役なのです。
私自身もスサノオが龍族滅亡の元凶のように思っていた時期がありましたが、なぜか私の中でなにかひっかるものがありました。

このことを高次元存在に相談してみると、宇宙から地球に送られてきた強力な神のひとりで、善や悪というものを超越したバランサーとして働くためにやってきた、太陽神のひとりのようです。
スサノオを Guardian Of Developmental Society(GODS:発展していく社会の守護神)だろうともいいました。
スサノオに関しては日本の近代宗教家のかたがたが研究され様々な文献を発表されていらっしゃるようですが、私はそのかたがたの研究書を拝見したことがないのでよく判りませんけれども、その方々はスサノオをとても特別な存在に扱っていたようにおもいます。
本来、善や悪という考えは、人間のエゴが生み出したものということもありますが、スサノオは日本神界でとても異質でとてもパワフルな存在で、単純に悪と表現できない存在であったとおもいます。
わたしはスサノオ信奉者ではないのですが、このことは納得できる内容でしたので、こちらでも発表させて頂きました。

今回はスサノオの話が多かったですが、次回はさらに龍族の滅亡を発表させてくださいね。


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by healing-seiryu | 2009-03-20 00:59 | 龍族

龍族の龍 と 日本神界の龍

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龍族の龍と日本神界の龍について、ご説明させてください

簡潔に申し上げると
宇宙には龍の基になった『原初の龍エネルギー』が存在します。
その『原初の龍エネルギー』と
日本や中国の土地の波動と融合したものが
龍だとおもいます。
日本の龍はとても中国の土地の波動の影響をうけていると思います。

龍族は、本来自然の中に存在している自然龍と共に暮らしていましたが
やがて『龍族の龍』をつくりだします

はじめの頃はあまり交流がなかった龍族と人間でしたが、
やがて龍族は人間とも交流を結ぶようになり、
それがきっかけで『日本神界の龍』が生まれました。
この『日本神界の龍』は、正確に申し上げると日本神界の一部の神さまが生み出した龍のようです。

龍族関連のまとめはこちらをクリックしてください。


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by healing-seiryu | 2009-03-03 19:54 | 龍族

龍族の書(1)

龍族の書とは、おおげさなタイトルですが(笑)
最近とてもお問い合わせが多い龍族関連の記事をまとめてみました。
よろしければご参考になさってくださいね(^v^)

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1.龍族
太古の日本に存在した龍とともに暮らす龍族とは…

2.龍族の歴史(1)黎明期
レムリア消滅後、日本におりた龍族…

3.龍族の歴史(2)古代期・前編
龍族の歴史の古代編。人間との距離を近づけていく龍族…

4.龍族の復活
古代に滅ぼされた龍族が現代に復活する…

5.龍の血族
龍族の血を引き継ぐ『龍の血族』とは…

龍族覚醒講習会
龍族覚醒のための講習会。東京と大阪で開催中。個人講習をご希望の方もお問い合わせください。

続きはこれからどんどんアップしていきますので
お待ちくださいね♪


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by healing-seiryu | 2009-02-28 02:18 | 龍族

【追加】龍族覚醒講習会 (4/11:東京)

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龍族の復活とはこちらから

3/2の龍族覚醒講習会へのお問い合わせをたくさんいただき
土日開催のご希望をたくさん頂きましたので、東京にて再度開催させて頂きます。
なんとなく気になられる方々は、ぜひご参加くださいね[m:50]

レムリアが消滅した後、レムリアの叡智をたずさえた一団が
古代の日本で龍と共に、平和的に暮らしていました。

この講習会は、古代日本に存在した龍族の叡智を呼び覚まし
かつて龍族のときに共に暮らしていた龍たちの封印を解放し
再び龍とともに生きる事を目的とした講習会です。

数年前から多くの龍族の転生者とかかわり、今まで覚醒講習会を行ってきた聖龍が
今までの経験を含めて、より密度の濃い講習会をおこないます。

この講習会は
・まだご自分でお気づきではない龍族の方や
・龍族だと自覚されていても、どうしてよいか判らない方
のための講習会です

・龍族の過去生をお持ちのかたや転生者のかた
・龍にご縁があるかたや龍にご興味があるかた
・よくわからないけどピンとこられたかた
そういった方々は、ぜひご参加ください。

この講習会によって龍族の記憶を呼び覚ます方もいらっしゃるかもしれませんね。

講習会の目的
○龍族の頃にご縁の深かった龍の封印を外し解放すること
○解放した龍との信頼関係を築き、龍とともに生きること
○龍族の頃にご協力いただいていた龍たちとワークを行う方法を学ぶこと

プログラム
1.光の叡智
2.龍
3.龍族と龍族の歴史
4.日本神界と龍族
5.龍族覚醒の儀式
6.実技練習
7.龍とのエネルギーワーク
8.龍族の記憶を呼び覚ます瞑想会
9.Q&A
10.総括

事前ワーク
○高次元意識開発
○高次元ヒーリング
○ライトボディの改造と修復

【日  時】4月11日(土) 10:00~13:00
【場  所】東京都中央区日本橋
【料  金】33,000円
【定  員】12名
【講  師】聖龍
【申込方法】以下の項目をご連絡ください
1.本名:ふりがな
2.ご生年月日
3.ご住所:ふりがな
4.ご連絡用メールアドレス
5.ご連絡用お電話番号


※龍族とは
レムリア文明から引き継いだ《光の叡智》をもち
龍と共に暮らし、人間への奉仕のために地上に降りてきた霊的血族です

龍族は龍を操るというより、龍への敬愛から、龍に協力していただく形で
人間への奉仕を行いながら共に暮らしていました。
龍族は龍の力を借りて、人間の病気を癒したり、天候を変えて農作物を育てやすく
していたり、人間の生活に協力をしながら暮らしていました。

龍族は人間への奉仕のバランスが狂ったことから
歴史の表舞台から姿を消し去りましたが
龍族の過去生をもつ《転生者》や
龍族の血を引き継ぐ《血族》のかたは
現在もいらっしゃいます。


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by healing-seiryu | 2009-02-25 22:01 | 龍族

血統龍族

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龍族は
・龍族の過去生をお持ちの転生者である『霊的龍族』
・龍族の血を引き継ぐ血族者である『血統龍族』
・血族であり、龍族の過去生もお持ちの方

がいらっしゃいます。

個人的な見解ですが、『血統龍族』や『霊的龍族であり血統龍族』の方は、龍族であるかないか調べるのがとてもわかりやすいです。
なぜなら、大抵の血族の方がたは容姿的な特徴もさることながら、とても強い龍のエネルギーを全身から発せられています。
2年前の東京の講習会では、龍の身体と人間の身体が重なってみえた方もいらっしゃいました。手足や胴体が龍体のように見え、まるで龍と人間のハーフ――龍人のように見えました。

私の経験では、血族の方はとても強いエネルギーワーカーの方が多いです。


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by healing-seiryu | 2009-02-25 20:23 | 龍族

龍族の復活

龍族とはこちら

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(1)現代の龍族
現代の龍族には
・龍族の過去生を持つ転生者である霊的龍族
・龍族の血を受け継ぐ血族者である血統龍族
がいらっしゃいます。
もちろん、龍族の過去生を持ち、なおかつ龍族の血を受け継ぐ方もいらっしゃいます。

(2)日本神界、観音、そして龍族の復活
現在の「日本の神さま」という存在は、日本という土地の波動に封印されており、基本的に日本から出られません。
日本神界の神々が海外まで移動できるのは
地球全体をサポートしている宇宙意識体などが日本神界をサポートした時です。
ちなみに、2年前から起こっている龍族の龍を産むという動きは、クァン・イン(観音さま)という宇宙エネルギーのサポートによってなされました。
龍族の滅亡の要因である日本神界と龍族のカルマの解消に観音さまが動いたことから、龍族復活の動きが少しづつなされてきたのです。
ただ、龍族の復活とは龍族の龍を産むだけではなく
龍族ならではのパワフルなエネルギー・ワークや、
5次元意識である光の意識を取り戻すことにあるので、
これからはさまざまな方が上記のことを学ばれ、そして龍族として覚醒され、そこから龍族の復活につながっていかれると思います。

そして、龍族の覚醒とは、特定の人間たちだけではなく、自由な考えをもったたくさんの方がたによってなされていかれるのだと思います。


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by healing-seiryu | 2009-02-25 15:23 | 龍族